【ぎっくり腰で一か月動けなかった私を回復してくれた治療!SPAT療法を受けた感想を動画にしてみました!】

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こんにちは!

受付石川です!

今回は、

私が数年前にぎっくり腰をして、
一か月間動けなかったところ

SPAT療法を受けたことで劇的回復することができた感想を

動画でお伝えしています!

動画でお伝えすることで、

文章だけでは伝えきれない感情をお届けしたく撮ってみました!

ちょっと恥ずかしいですが、

SPAT療法の私のファンになった思いが伝わって、

あなたのお役に立てたらと思います!

ちなみに私は、

まったく痛みが引かず、

MRIで精査しました。

すると、腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。

その時は痛み止めの注射をお尻にズボっと打たれ痛み止めの薬が出ました。

が、時に効き目なく、痛みにうーうーうなっていました。。

 

私はもともと左の太ももにしびれがありました。

特に冬になるとより太もものシビレが強くて、

動く分には全く支障なかったんですが、

正座の後のあのジンジンが常に左太ももにあって気持ち悪かったです。

 

何とかなんないかな~と思いつつ

反諦めでした。

 

とこんな風にシビレがあったり、腰もガチガチに硬くて、

でも若さもあるし、

接骨院の仕事は適度に動くので、

そこまで腰がひどく悪いという自覚は全くなかったんです。

 

ぎっくり腰をして初めて自分が腰が悪いってことに気づきました。

そうなんです、結構潜在的に腰の状態は悪いことってありまして、

私は潜在的に腰が悪く、

そしてついに悪い状況のタイミングが重なり、

ぎっくり腰で腰痛勃発!!が起きたんです。

 

柔道整復師として、

身をもって腰痛の経験ができたことは良かったと思っています。

 

ですが、

あの時はほとんど動けず、職場の皆さんに迷惑かけてしまったことは

本当に申し訳なかったです。。。

 

先ほどの、

潜在的に腰が悪いっていうのは本当に怖くて、

だって腰がいたくないからです。

痛みが出ている時点でもう身体が悲鳴を上げている状態なので、

 

大ピンチなわけですが、

 

自覚のない腰が悪い状態は本当にたちが悪いです。

一気にいたみが来て、

しかも治るのに時間がかかるし、

一時的に治っても、

たぶんまた痛みが出てくることが多いです。

なぜならば、、、

 

それは、

身体の軸がゆがんでいるから。。。

 

ゆがみって自覚できないから、自分がゆがんでいるかなんて全然わかんないですし、

 

私はいまだに自分がゆがんでいると自覚できません。

 

でも、

腰痛があったり、どこかに痛みがあるってことは

 

身体の歪みが原因なんです。

 

なぜ歪むのかと言えば、

例えば、人は利き手がありますよね。

かばんはいつも左に持ち、左肩に掛ける、とか。

フライパンは右手でいつも振る、

ゴルフのスイング

バスケのシュートフォーム

掃除機をかける動き、

いっつも毎回同じ動きですよね。

 

今日は右手で掃除機かけたから

明日は左で掃除機かけよう。

今日は左でフライパン振ったから明日は右で振ろうとか、

たぶんほとんどいないと思います。

 

赤ちゃんのミルクや母乳の時もそうで、

右向きばかりでミルクを飲んでいれば、その姿勢が身について

斜頸になるということも言われています。

ほんの些細な動作でも、

毎日続けてしまうとその癖は抜けないのです。

 

 

そこで、身体の歪みを防ぐための方法ですが、、、

それは!

身体を左右均等に使うことです。

 

へー。というか、

左右均等に身体を使うなんて、

そんなことできない、、、と思いませんか。

そんなこと知ってても、できないからできないんだけど、、、

って感じですよね。

 

 

 

自覚するための方法がないのです。

だから痛みがなければ自分は健康だという価値観を

私は持っていました。。。

 

 

でもそんな時は、、、!

 

少し自分の生活を振り返ってみると、

意外と体はサインを送っているんです。

 

例えば、、、

 

肩凝りもそうですし、

肩凝りの自覚がなくても

美容室でのマッサージの時に、

肩硬いですね~ってよく言われます~と仰る患者さん、多いです。

 

これが一つの身体の歪みのサインです。

肩凝りがあるということは

肩に負担がかかるように体がゆがんでいるので、

血流が悪くなって

どんどん肩が凝ってきます。

それとか、、

目がしゅぱしゅぱするようになったなという時。

これは一見目を使いすぎだからと思いますが、

それとともに

目が疲れて姿勢も崩れ、

身体がゆがんで血流が悪くなり、

目に血流が行きにくくなってしまって、目が乾燥して、

疲れやすく、しゅぱしゅぱしてしまう、、、

 

手が最近こわばる。。。

寒い中でのゴルフが続いていた。

寒い中体がこわばり、悪い姿勢の状態でゴルフをし、

寒くても無理して体を使って力が入っていた。

その翌日、背中もバリバリに硬くなって、

足も手もこわばり、我慢できるけど痛い、、、、、、

 

こんな風に普段の生活には少しずつですが

身体にサインを送っています。

でも我慢強くて、頑張ってしまうので

このサインを無視しちゃう人多いと思います。

 

でもこれを察知することから、

大きな痛みの予防に繋がります。

このサインを見逃さない人が元気を維持してます。

 

こういった些細な身体のサインに敏感になれば、

元気を維持できるようになります。

 

些細な身体のサインに気づくことが、

まず身体の歪みを防ぐ方法の一つです。

 

そのサインに気づいたら、

身体の歪みを見てもらうために専門の先生のところに行くとか、

自宅でアロマを炊いてリラックスして血流を良くしたり、

よく体を温めて早めに寝て、副交感神経高めて免疫高める、

面白い映画や本を読んで、体にいいホルモンを出して免疫を高める、

マッサージして一時的にでも血流をあげるなど、

メンテナンスした方がいいです。

 

 

やっぱり元気でいると、何でも楽しいですよね。

 

長く健康で元気で、いつもフルパワーで過ごすためには、

身体の調子を整えて、バランスをよくしてゆがみを取ることは

ものすごく大事です。

 

メンテナンスしないと、一気に老化が進みます。。。

 

 

私は常に元気でいたいので、それ以降もSPATでゆがみを取ったり、

毎日セルエクササイズをして

身体のメンテナンスをしています。

現在は、いつの間にか太もものシビレはなくなりました。

元気です。

 

 

 

SPATは、
私の治療の概念を吹き飛ばしてくれた治療でした。

治療はそもそも受け身のことが多いので、

ここ痛いですか?
強さは丁度いいですか?

ここはいかがでしょうか。

という質問が多いのですが、

SPATは治療する先生も、施術される私もカラダを動かしながら治療をしていきます。

動けるところまで動かしてください。
いま出せる目いっぱいの力を出してください。
といった、

身体の機能を引き出してくれる治療だったので、

受け身じゃない治療であることに、

感動と可能性を感じました。

そして、

この治療をきっかけに
みるみる動けるようになったので、

私にはぴったり合った治療だったのだと思います。

少しでも参考になったらうれしいです。

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